企業概要・沿革

会社概要

名称 日本農産種苗株式会社
登記番地 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪9301番地
本社所在地 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪9301番地
創立 昭和25年(1950年)
代表者 有賀 ひとみ
資本金 100,000,000円
従業員数 55名
取引銀行 八十二銀行 箕輪支店
営業品目 家庭菜園用野菜種子、草花の種子、球根
特色 自社ブランド『ニチノウのタネ』をはじめ、タキイ種苗株式会社他、各メーカーの種子を全国ネットでお届けしております。また、キッチンガーデンや選べるシリーズ、こども菜園、メモリーズフラワー、ノベルティ企画など新たな園芸シーンに合わせた商品開発にも力を入れており、近年は取引先の要望に応えたPB商品への取組も増えています。
主要仕入先 タキイ種苗株式会社、その他各メーカー
主要販売先 ホームセンター、JA、食品スーパー
ドラッグストア、園芸雑貨店、その他一般店
ニチノウグループ 日本農産種苗株式会社
株式会社ニチノウシュプロス
株式会社ニチノウナーセリー
ニチノウ商事株式会社
ニチノウ食品株式会社

会社沿革

1947年(昭和22年) 野菜・草花種子の卸売を創業
1950年(昭和25年) 日本農産種苗株式会社設立
1964年(昭和39年) 日本農産種苗販売株式会社を設立
日本農産種苗株式会社の営業部門を分離独立し経営効率を図る
1975年(昭和50年) 現在地に本社社屋を新築
1980年(昭和55年) 創立30年を迎える
1984年(昭和59年) 九州営業所を鹿児島県国分市に設立(1号店)
以降、青森県、秋田県、新潟県、石川県、奈良県、岡山県、愛媛県、広島県、福岡県、熊本県に営業所や駐在所を開設し、全国ネットを完成
1997年(平成9年) オンライン受注を稼働 受注事務の効率を図る
2008年(平成20年) グループ会社であった、日本農産種苗販売株式会社、株式会社アルプス採種場、ニチノウ貿易株式会社を統合し、新生 日本農産種苗株式会社としてスタート
2010年(平成22年) 業務システムを最新システムに移行し、さらなる経営の効率化を図る
2020年(令和2年) 創立70年を迎える
関東駐在所・香川駐在所を開設。同時に全国の営業所・駐在所の設置を見直して、必要拠点の効率化を図る
2023年(令和5年) 新社屋 完成予定